FXで副収入への道筋
やはりこの時代では、不況などに苦しむばかりで、収入が思うようには伸びてはくれないものですし、是非どうにかして、副収入への道筋を、作り出したいものですよね。そこで選ばれている副収入への手段は、FXですね。FXなら確実にしっかりと、しかも大きく副収入を得ることが出来るので、とても魅力的な投資の手段だと思います。
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【東京】NHKが昨年夏から無料公開しているインターネットサイト「戦争証言アーカイブス」事業で、沖縄戦に関する証言の収集を進めている。住民や学徒兵ら地元の戦争体験者のほか、県外から動員されていた元日本兵らを紹介。戦争体験を後世に伝える貴重な証言映像として教育現場での活用も呼び掛けている。
アーカイブスは2007年に始めた「戦争証言プロジェクト」の一環。テレビ番組取材で集めた太平洋戦争や日中戦争の体験者インタビューを1人当たり最大1時間まで紹介している。
戦時中に全国で組織されていた地方連隊ごとに複数の証言を集める取り組みも進めている。千人を目標にこれまでに550人の証言を集めたが、うち67人が沖縄戦に関するものだ。
NHKライツ・アーカイブスセンターの宮本聖二チーフ・プロデューサーは「できるだけ広範囲で沖縄戦の証言を集めたい」と話す。北海道や山形県出身者らの部隊の元兵士、沖縄に連れてこられた元朝鮮人軍夫らの証言も集めた。
一方で玉砕した南洋諸島に移民した人たち、学童疎開船「対馬丸」の生存者、学徒動員された鉄血勤皇隊やひめゆり学徒隊、さらに戦後米軍に土地を奪われた地主の映像も紹介した。
太田宏一ディレクターは「集団自決」(強制集団死)や斬り込み攻撃で多数が命を落とした沖縄戦について「日本兵を温かく迎え、彼らに認められようと一生懸命協力しながら裏切られた。純粋さ、素直さがあだになった悲劇を感じる」と印象を語る。
沖縄勤務経験もある宮本氏は「沖縄も中高生の祖父母が戦争経験のない世代になっている。学校や家庭でもぜひ活用してほしい」と話している。
【与那国】与那国町議会は16日までに、町立診療所に指定管理者制度を導入する条例案を可決した。早ければ7月初旬にへき地への医師派遣に取り組む公益社団法人「地域医療振興協会」を指定管理者に選定する予定。困難だった医師の確保を同協会に任せることで、安定的な医師確保につなげたい考えだ。診療所で指定管理者制度を導入するのは県内初。
町は一般会計から診療所指定管理基金2千万円、運営交付金3千万円を支出する。基金は初期費用として指定管理者に無利子で貸し出す。運営交付金は診療報酬で足りない分の補填(ほてん)費用として支出する。
地域医療振興協会は2年ほど前から診療所の常勤医師の休日に代診医を派遣している。現在、町立診療所に勤務している医師は9月で退職する意向を示しており、後任は指定管理者が探すことになる。
夏の電力供給不足を踏まえた節電対策の一環として、横浜市は8月1日から9月30日までの間、区役所の受け付け終了時間を15分早め、午後5時にすると発表した。
市によると、午後5時以降の来庁者は少なく、市民サービスに大きな影響は出ないと判断したという。駅などに設置されている行政サービスコーナーの受付時間は変更しない。2カ月間の実施状況を踏まえ、10月以降も続けるかどうか決める方針。
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電力不足
山陽百貨店(姫路市南町、TEL 079-223-1231)本館6階催場で6月17日、「はなまるマーケット おめざフェア」が始まった。(姫路経済新聞)
TBSの情報番組「はなまるマーケット」内のコーナー「はなまるカフェ」で紹介された、ゲストのお気に入りのスイーツや総菜「おめざ」を集めた同フェア。スイーツを中心に50店が出店する。
同店の営業企画の中谷嘉告さんは「おめざフェアは人気が高く、利用客から『姫路でも開催してほしい』という声も多かったので、当百貨店58周年特別イベントとして企画した」と振り返る。姫路での開催は今回が初めて。
会場には、「八天堂」(広島県)の「くりーむパン(とろけるカスタードくりーむ)」(200円)や「日本料理 萩王」(奈良県)の「福みどり(抹茶のババロア)」(525円)、「ハレノヒ」の「凹カステラ」(1,260円)、「キムカツ」の「キムカツさんど」(680円)、「叙々苑」(以上東京都)の「焼肉ライスバーガー」(350円)、「肉だわら」(宮崎県)の「しょうゆめんたいマヨ肉だわら」(351円)などが並ぶ。
会社帰りに立ち寄ったという東ひかりさん(姫路市在住)は「試食コーナーもたくさんあって楽しい。期間中にまた来たい」と話していた。
「会場は常ににぎわっている状態で、早めに売り切れる商品も多数ある」と中谷さん。「有名人が絶賛する『逸品おめざ』を、ぜひこの機会にご賞味いただければ」とも。
営業時間は10時〜19時。今月26日まで
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